肉吸と天吸

【この記事の所要時間 : 約 1 分

ある雑誌に「肉吸」の話が出ていたので、なんか懐かしかった。
学生時代に千日前に行ったら、よく食べていた。
記憶が確かならば、「肉吸小玉」「肉吸大玉」というメニューだったと思う。
肉吸」だけのメニューがあったかどうかは忘れた。
小玉、大玉とは、卵かけごはんの小盛りと大盛りのこと。
あまりたくさん食べれないので、だいたい「肉吸小玉」を注文してた。
肉吸のだしと卵ごはんの相性がいい。
東京に来てから大阪の「肉吸」に変わる「天吸天ぬき)」というのが
あるのを知った。まだ食べたことないけど、飲みながら食べるらしい。
久しぶりに「肉吸小玉」食いたいなあ~。
ちなみに、豚吸と玉吸もあったけど食べたことなかったなあ。

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