Pマークと細木和子

【この記事の所要時間 : 約 2 分

今日は、夕方からPマークコンサルの人との講義だった。
やっぱりいろいろと大変。
まだまだそろえなければいけない資料があることがわかった。
ドキュメント体系は基本的にプログラムと同じ思想で作ればいいことがわかった。
フレームワークと外だしの設定ファイル系。
フレームワークは基本的には改定しない。
改定するのは、設定ファイルのみ。
設定ファイルの改定は上司の承認があればOKというふうにすれば
メンテナンス等々も楽。
わかれば、当たり前と思うけど、そこまでが難しい。
また次週までにドキュメントの修正と新規手順書の作成が待っている。
講義後、新宿のカフェでバンメシを食べてると、事件発生。
なんかよくわからん初老の女性が僕ら3人にいきなり話しかけてくる。。。
「関西弁を久しぶりに聞いた」から入って「もともとは日比谷高校で教師をしていた」につづき
「あなたは生命線が短いから」に至って、僕らもはは〜んと気づく。
あやしいけど、ちょっと面白いので泳がしてみると、なんでも本を書いてるとかで
「私を細木和子と思いなさい」と言い出し、なにか相談ごとがあったらいつでもと名刺交換。
あやしさぷんぷんのおばちゃん。あやしい。

マンガでわかる日本一やさしいPマークの本
中溝 規雄(株式会社ワークストラスト)
ワークストラスト
売り上げランキング: 71,111
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です