亜人(7) – 桜井 画門 (書評・レビュー・感想)

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亜人(7) (アフタヌーンKC)
亜人(7) (アフタヌーンKC)
posted with amazlet at 15.10.29
桜井 画門
講談社

不死のテロリスト・佐藤の凶行は第2ウェーブへと移行。亜人利権に浴する要人11人の暗殺を開始した。佐藤を止めるべく永井圭は亜人管理委員会の戸崎とその配下の戦闘集団と共闘することを決意。暗殺リスト11人のうち「フォージ安全」社長・甲斐敬一とその秘書・李奈緒美に狙いを絞り佐藤要撃を目指す。

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書評・レビュー・感想

先日来、はじめて読んで面白かった「亜人」。
最新刊が出たということで購入。
うん。やっぱり面白いね。

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