不動心 – 松井 秀喜 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

どんな技術やパワーよりも、逆境に強い力、挫折を乗り越える力を持った選手になりたい―。左手首骨折という選手生命を脅かす大怪我から、見事な復活を遂げた松井秀喜。その陰には、マイナスをプラスに変える独自の思考法があった。コントロールできることとできないことを分ける、悔しさはあえて口に出さない、七割の失敗と上手に付き合う…等々、戦い続けるなかで身につけた松井流「心の構え」を初めて明かす。

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書評・レビュー・感想

国民栄誉賞受賞者で、日本では知らない人がいない松井秀喜。
そんな松井秀喜が書いた「心」についての本である。
一流になるべくしてなった感を受けた。心技体。
松井秀喜の立ち居振る舞いに納得がいった。なるほど。
非常に勉強になった一冊。

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