大人のための「困った感情」のトリセツ – 水島広子 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

ムカついて仕方ない、不安が消せない…こんな気持ちは何かのサイン。対人関係療法の第一人者が怒り、不安、悲しみ、悔しさ等「感情のカラクリ」と「取り扱い方法」を丁寧に解説! 心の動きがわかり、感情に振り回されなくなる本。

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書評・レビュー・感想

メンタルというのは、いくつになっても扱いが難しいものである。その中でメンタル、感情をうまく取り扱うためのノウハウのような本である。全部が全部使えるかといえば、人によって差はあると思うが、自分にあったものが1つは見つかると思う。
メンタルの取り扱いというか、感情の処理を自分で明確にできるようになると人生はうまくいく。子供に対しても読ませたい1冊。
女性向きかもしれない。

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