大江戸酔いどれ紀行 – ラズウェル細木 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

大江戸酔いどれ紀行 (SPコミックス)
大江戸酔いどれ紀行
posted with amazlet at 15.06.26
ラズウェル 細木
リイド社

酒好き絵師一門が津々浦々を巡り、土地の名物・名産を肴に極上の地酒を楽しみまくる、勝手気ままな酔いどれ旅!読めばお取り寄せしたくなる、日本酒党必携の単行本!信州の焼き味噌、大坂のはりはり鍋、土佐のカツオなどなど─お江戸の昔にも、土地土地には“うまいもの”と“うまい酒”がある!絵師・狩野遊斎とその弟子たち[遊斎画房]の面々が仕事と修業にかこつけて呑みまくる、日本全国・地酒と肴の酔いどれ旅!

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書評・レビュー・感想

アマゾンのレビューではイマイチな評価だったが、まあこんなもんでしょ?という感じ。ラズウェル細木氏のマンガってだいたいこんな感じじゃないかな?と思う。
酒を飲みながら気楽に読むマンガなので、この程度でちょうどいい。

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