こんな長寿に誰がした! – ひろさちや (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

「人生100年」は、本当にいいことか?–QOLより延命治療を選ばざるを得ない医療の現実。「治るはず」と、現実を受け入れられない患者と家族。経験を若い世代に伝えず、権利の主張ばかり覚えたシニア世代。誇るべき長寿とは違う形で超高齢化を加速するこの国のありように、宗教思想家が鉄槌を下しつつ、本当に幸福な人生の締めくくり方を提案する。

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書評・レビュー・感想

んーもっとまともな本かと予想したけど、いまいちだった。

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