中小企業向きの採用時に使えるおススメ適性検査試験とは?

【この記事の所要時間 : 約 3 分

tekiseikensa_01.gif
不適性検査スカウター

能力検査(学力検査)は無料、性格検査は1名864円(税込)。総合適性検査では業界最安クラスの料金プランを実現。能力検査だけのご利用も可能です。新卒採用・中途採用の両方に対応。

人材採用における「適性検査」では、SPIやCUBICなどが有名であるが、正直言えば、大企業向きで中小企業では使えない。なにかいいものがないかと思って見つけたのが、株式会社トランジションの「不適性検査スカウター」である。
この「不適性検査スカウター」のいい点は、3つ!
 1.安い!→ 1人あたり864円!
 2.適性ではなく、不適性を検査できる!
 3.実際の精度が高い!
SPIやCUBICなどは、適性を見極めるものであるが、「不適性検査スカウター」は、不適性を見極めるという大きな違いがある。優秀な人材がたくさんくる大企業と、そうではない中小企業がどちらをつかうべきかは明白である。
「不適性検査スカウター」のサイトでも以下のようにうたわれている。その通りだと思う。

現実的な問題として中小企業や零細企業の採用では、給料が特別良いわけではなく、知名度が高いわけでもありません。誰もが是非ともやりたいと思うような仕事を提示しているわけでありません。そもそも人材募集にお金をかけているわけでもありません。そんな不利な条件で優秀な人材が応募に来てくれるわけがありません。
当然ながら応募人数そのものが少なくて選べるような環境とは言えません。それでも人は採用しなければなりません。
しかも実際に人材募集をする時は、たった一人の求人枠だったりします。少ない応募者とたった一人の求人枠。優秀な人材を採用したいとか贅沢を言うつもりは無いけれど、失敗したくはない。いや失敗できない。もし働きぶりが悪かったら、その給料はあまりに負担が大きい。社風になじめないのも困る。職場の空気が悪くなるからだ。「うつ」になったりでもして休職されたら最悪だ。追加で誰かを雇うほどお金に余裕は無い。だけど無理に辞めさせたりするようなことはしたくない。とにかく失敗できない。だから採用は慎重にしたい。自分の見る目に自信がないわけではないけど、もう少し何か裏づけが欲しい。
不適性検査スカウターは、そんな経営者や人事担当者のお悩みを解決するためのWEB適性検査です。

実際に過去に人材採用で利用したが、その後、入社した人材のその後と「不適性検査スカウター」の結果というのは、かなりの正確度で一致している。
性格検査だけ使ってみてもいいと思う。
中小企業にこそ、知ってもらいたいツールである。
中小企業の人事担当者、役員、社長にお勧め!

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告