ブリヂストン美術館の「なつの常設展示」へ行ってきた!

【この記事の所要時間 : 約 1 分

東京・八重洲にあるブリヂストン美術館の「なつの常設展示」へ行ってきた。
人も少なくて非常に見やすかった。
いつもあれくらいの人数ならいいのに。
混んでる美術館はめちゃめちゃ疲れるんで・・・
結構穴場かもしれない。
今回はサブテーマが「印象派から21世紀へ」ということでマネ、モネ、ルノワール、セザンヌ、ゴーギャン、マティスなど石橋正二郎が収集した錚々たる面子の絵画とロダンの「考える人」などの彫刻が展示されていた。
これだけのコレクションを財団で持っていて、すべて公開しているというのは日本の文化面へ与える影響は小さくないと思う。
やっぱりポール・シニャックの「コンカルノー港」の点描が印象派っぽくて良かった。
port_of_concarnau.jpg

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