大泉エッセイ – 大泉洋 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

大泉エッセイ  ~僕が綴った16年 (ダ・ヴィンチブックス)
大泉洋
KADOKAWA/メディアファクトリー

1997年から執筆してきた幻のエッセイ、書き下ろし「水曜どうでしょう」についての初告白など、大泉ワールド全開の饒舌なエッセイ112編。

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書評・レビュー・感想

大泉洋は、「水曜どうでしょう」で有名になったが、それに漏れず、「水曜どうでしょう」で大泉洋を知り、TEAM NACSを知った。そして、「水曜どうでしょう」以外に、大泉洋が出演している「ハナタレナックス」や「おにぎりあたためますか」などを見るようになり、どんどんはまっていった。彼は全国の多くの人の友達みたいな身近な人なんだと思う。
このエッセイになにかあるかといえば、まあ特にないかもしれないが、地元の友達に会いに行くようなそんな気軽さがある本である。

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