自分の言葉で語る技術 – 川上 徹也 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

自分の言葉で語る技術
川上 徹也
クロスメディア・パブリッシング

日常生活の中で、話したり文章を書いたりという機会は数多くあります。たとえば、打ち合わせ、電話、メール、ブログやSNS、企画書、プレゼン、報連相、謝罪、スピーチ……などなど。しかし多くの場合、ネットで調べた定型文で済ませたり、誰かと同じようなことを同じような言葉で「コピペ」しがちです。この本では、「脱コピペ」をキーワードに、自分の言いたいことに説得力を持たせる、人から注目してもらえる、言いたいことを伝えるための書き方と話し方のコツを全58項目で述べていきます。誰もがグッとくる自分の言葉を生み出すにはどうすればいいのか……?身近な例でわかりやすく解説します。

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書評・レビュー・感想

あーなるほどなあと思わされる部分がいくつかあった。
すぐに役に立つというよりは、きっかけとして使ったり、悩んだ時に読むというのがよさそう。
表現というのはクリエイティブだなあと実感。

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