反社会学講座 – パオロ マッツァリーノ (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

反社会学講座 (ちくま文庫)
パオロ マッツァリーノ
筑摩書房

少年の凶悪犯罪は減ってるし、少子化になっても日本の社会はなんともない。昔の日本人はちっとも勤勉じゃなかったし、日本のお役人はふれあいが大好きだ…社会学を超えた「反社会学」で見れば、世の中はこんなにおもしろい!学問とエンターテインメントとお笑いを融合させ、業界を震撼させた奇書が、増補文庫版となって再登場。

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書評・レビュー・感想

不思議なもので、本書の前半部分は面白かったが、後半はイマイチだった。途中から飽きてきたのかもしれない。まあ暇つぶしという感じかな。

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