偽装国家II – 勝谷 誠彦 (書評・レビュー・感想)

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偽装国家II‾底なし篇‾ (扶桑社新書 22)
偽装国家II

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勝谷 誠彦
扶桑社

食品偽装だけじゃない。年金、原発、防衛、大相撲、政治家…みんなウソばっか!いいかげんにしろ!偽装追及第2弾!なぜ各所で「偽装」が相次ぐのか?本音と建前の間に生まれる「利権の構造」から、日本を蝕むガン細胞のありかを解明。この「偽装理論」がわかると次の偽装も見破れる。

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書評・レビュー・感想

著者のメールマガジンを長年取っているので特に目新しいことはなかった。
まあまあという感じ。ちょっと古いのが傷だが、本棚の置くに積読していたのを見つけたので・・・

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