2014年も年賀状は割引が大きい11月中に手配しよう!

【この記事の所要時間 : 約 3 分

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早いもので、もう11月である。11月と言えば、「年賀状」について頭をかすめはじめるそんな時期である。そんな年賀状が頭をかすめる時期にやっておきたいのが、「年賀状の手配」である。なぜなら、なんだかんだといって、大半の人は12月に年賀状について本格的に考えたり、手配をしたりする。だからこそ、どうせ、やらなくてはいけないのだから、11月から年賀状について検討し、印刷などの手配をしておこう。お店側としても11月中の発注であれば、大きな割引となっているところも多い!!
毎年、年賀状を出しているならば、少しでも安く買いたい!それなら11月中に手配するのがベストである。
個人的には、今年は身内に不幸があったため「年賀状」ではなく、年賀欠礼状(喪中葉書)を出す予定である。12月頭までには先方へ届くように手配しようと考えている。
話は戻って、年賀状であるが、毎年、一番手間がかかるのが、年賀状への手書きでの一言コメントである。調査によるとだいたい8割の人が年賀状に手書きにて一言コメントを入れるらしく、もちろん、年賀状を頂く立場としても手書きでコメントが書いてある方が、うれしい気持ちになる。どうせ送るなら自分の近況などを含めたコメントを手書きにて書いて送りたい!
では、どんなコメント、メッセージを書けばいいのか。。。。そんな悩みが持つ人には、以前書いたものであるが、以下のエントリーを参考にしてほしい。
年賀状で手書きで一言、添え書きする時、どんなメッセージ、コメントがいいだろうか?

やはり年賀状には一言メッセージを添え書きするのがよさげ。では、どのような一言のコメントがいいのだろうか?日経PLUS1で「嬉しい年賀状の一言」という特集で以下のようなランキングが発表されていた。

以前、読んだ本には以下のように書いてあった。
できる大人の“一筆添える”技術

人づきあいにおいて大切なのは、手間を省くことではなく、「ひと手間かける」こと。

年賀状というのは、1年に1回しかやりとりしないものであるが、それのみでつながっているという人も多いだろう。だからこそ、普段、疎かにしてるお詫びの意味をこめて、「ひと手間をかけて」、手書きで一言コメントを書くことが有意義ではないかと思う。
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できる大人の“一筆添える”技術
むらかみ かずこ
ディスカヴァー・トゥエンティワン
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