ドラゴン桜 – 三田 紀房 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

ドラゴン桜(1) (モーニング KC)
三田 紀房
講談社

おバカが集まる龍山高校が、倒産の危機。債権整理するためにやってきた弁護士・桜木は、急に気を変えて、一年以内に東大合格者を出して、学校を超進学校化して有名にし、再建することにした。桜木自らが、特別進学クラスの担任となり、集まった水野と矢島の二人を教える。伝説の数学教師・柳、英語の川口、国語の芥山、理科の阿院と個性的で強力な教師陣集まった。それぞれの教師が教える勉強法は、ユニークで効果的なものばかり。

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書評・レビュー・感想

有名なマンガながら未読だったので一気に読んでみた。さすが人気コミックだけあってなかなか面白かった。本書で描かれている勉強方法が有効かどうかはわからないが、こういうケースもありうるとう視点では読後の爽快感もあって楽しく読めた。
人気作品だけあって評価にはさまざまな意見があるが、十分面白いといえる。

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