続 名画を見る眼 – 高階 秀爾 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

続 名画を見る眼 (岩波新書 青版 E-65)
高階 秀爾
岩波書店

西洋美術鑑賞の懇切な手引として好評の『名画を見る眼』の続篇。本書では、モネ以後の近代絵画の名作をとりあげて、その題材、表現方法、技術、歴史的・思想的背景などを解説する。印象派・後期印象派をはじめ、素朴派、立体派、表現主義などの諸潮流から抽象絵画まで、その精華を紹介しつつ、豊かな美術の世界へと読者を導く。

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書評・レビュー・感想

前書の「名画を見る眼」がイマイチだったが、同時に購入していて積読状態になっていたので、思い腰を上げ、まあダメだろうなあと思いながら、読んだが、やはりダメだった。。。。

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