流され者 (6) – 羽山 信樹 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

幕末、日本国を乗っ取り、世界制覇を夢みたとてつもない男がいた。無二の親友、坂本竜馬の暗殺死に慟哭した宗十郎は、その出世の暗い秘密を握った敵の陥穽を前に、最愛の人までも自ら犠牲にせざるを得なかった。。。謎の参謀・歩詰めの政を中心とする八丈海軍の不穏な反乱の動き、そして伊勢守ら幕府方との知力を尽くした暗闘は、いよいよ急を告げ、対決の刻は迫る。

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書評・レビュー・感想

目次は以下の通り。
 1.夜蜘蛛
 2.虎穴
 3.暗殺
 4.樹海の果て
 5.決戦前夜
 6.何処へ
流され者は、リイド社からさいとうプロにて漫画としても出ている。

流され者 1~最新巻
さいとう プロ
リイド社
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