名画を見る眼 – 高階 秀爾 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

名画を見る眼 (岩波新書)
高階 秀爾
岩波書店

現在、わが国では西洋美術の展覧会が相次いで催されており、西洋の名画に直接ふれる機会が多くなった。これらの作品をただ漫然と眺めるだけではなく、一歩進んで西洋絵画の本質について改めてよく理解したいとする要求に応えて執筆された、誰にもわかる西洋美術鑑賞の手引書。代表的名画十五点を選び、それぞれに懇切な解説を試みる。

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書評・レビュー・感想

1969年作の本だからが、文字の大きさや字体が非常に読みにくかった。
内容もいまいち。

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