危険な世界史 血族結婚篇 – 中野 京子 (書評・レビュー・感想)

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スペイン・ハプスブルク王朝を200年で途絶えさせた、忌まわしい「青い血」の呪いとは?ロシアのピョートル大帝と異母姉ソフィアの、命をかけた壮絶なバトルの行く末は?マリー・アントワネットの結婚式に、ゲーテが感じた不吉な予兆とは?―ロングセラー「怖い絵」シリーズの著者が語る、歴史的スターたちの隠された素顔と狂気。

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書評・レビュー・感想

著者は、「怖い絵」シリーズなどの中野京子であるが、絵画に関する本ではなく、世界史の本なので正直言うといまいちだった。

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