森山大道 路上スナップのススメ (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

60年代、「ブレ・ボケ・アレ」と呼ばれる作風で注目を集めたカメラマン・森山大道。あれから半世紀。路上に立ち続けた彼が、フィルムカメラ、デジカメを駆使して撮り下ろしスナップを敢行。砂町、佃島、銀座、羽田といった東京の街のほか、北関東を縦横にひた走り、いつものモノクローム以外にカラー写真も撮影。自身のスナップに対する考えや視点、カメラマンとしての姿勢やそのノウハウについて語った、写真学校の学生、カメラ愛好家必携のスナップ入門書。

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書評・レビュー・感想

スナップ入門書と書かれているが、なんだかポエムでも読まされているような気分だった。正直イマイチ。残念。

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