食の極道 – 勝谷 誠彦 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

テレビコメンテーター、コラムニスト、純文学作家とマルチな才能を発揮する著者だが、その真骨頂は紀行家。ガード下に焼き鳥を訪ね、鯖街道を巡り、うどんの都・讃岐を行脚し、ついにはうどん屋を開業してしまう―日本各地の旨いものを食べ、旨い酒を飲み、素晴らしい人びととの交友と紀行を綴った一冊。

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書評・レビュー・感想

本書を読むと唐津の店に行ってみたいと思わされた。
それが、つく田銀鮨である。
唐津といえば、呼子のイカやアジ、佐賀牛などが有名であるが、寿司屋がこれほどうまそうだとは思ってもいなかった。非常に行きたい!

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