アールヌーヴォーのガラス – NHK美の壺 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 2 分

見る人を夢見心地にさせてくれるのがアールヌーヴォーの魅力。人気のエミール・ガレとドーム兄弟の、その緻密で幻想的な世界に迫る3つの「ツボ」を紹介。NHKテレビ番組「美の壷」を書籍化。

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書評・レビュー・感想

 ・壱のツボ

花や虫より素地が主役

 ・弐のツボ

光がつくる いくつもの顔

 ・参のツボ

小品でドームに並ぶものなし

アールヌーヴォーは、結構好きだが、自宅に置くにはちょっと厳しい。やはり西洋風の貴族邸ならいいのかもしれないが、日本のマンションには向いてないと思う。
でもいいなあ。ガレとか。
番組の方は、以前、NHKで観た記憶があるので、思い出しながら読んだ。やっぱり「美の壺」はいいなあ。また再開しないかな。

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