久しぶりにクラブを購入! – 2001年モデルのテーラーメードのレスキュー 3W

【この記事の所要時間 : 約 2 分


先日、久しぶりにゴルフに行って思ったことだが、やはりウッド系は難しい。できるだけシンプルに距離のあるセカンドを打っていくとしたら、ユーティリティの方がいいなあというのが実感である。
そして、実際、テーラーメードのドローレスキューを使っていて使いやすいし、助けてもくれるので重宝している。
そこで7番ウッドや5番ウッドに代わるユーティリティを探してみた。今、もっているテーラーメードのドローレスキューは、ロフトが19度で長さが39.5インチであるので、ロフトが15度前後でいいモノがないか探して見つけたのが、2001年モデルのテーラーメードのレスキュー 3W(14度)である。こちらは、長さが41.75インチである。

6年以上前にビッグバーサ ヘブンウッド 1Hというキャロウェイのユーティリティを購入して使ってみたが、当時はこれが全然ダメだった。
長さはたしか42インチだったと思う。
「ビッグバーサ ヘブンウッド 1H」と今回購入した「2001年モデルのテーラーメードのレスキュー 3W」の違いは、ヘッドの顔だと思う。
今使っているテーラーメードのドローレスキューに今回購入したクラブは似ているので同じ感じで打てるような気がしている。これがヘブンウッドとの大きな違いだと思う。
そして6年前に比べると腕が上がっているとは思うのでその差も少しは考慮したい。

もしこれが非常に相性がいいようであれば、これと同じ種類の5W(ロフト17度、長さ41インチ)というのがあるので、これも購入したいと思う。
そうすれば、7Wと4番アイアンを抜きたいと思う。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告