風の谷のナウシカ – 宮崎 駿 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 2 分

「火の7日間」とよばれる戦争によって、巨大文明が崩壊してから千年。荒れた大地に腐海という死の森が広がっていた。主人公・ナウシカのいる風の谷が、恐ろしい巨神兵を使い腐海を焼き払おうとするクシャナたちに侵略された。腐海の森と共に生きようとするナウシカと、腐海を焼き払おうとする人々。だが、その腐海には、秘密があって……。

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書評・レビュー・感想

ジブリの教科書1 – 風の谷のナウシカ」を読んだら読みたくなって購入してしまったのが風の谷のナウシカの全巻セットである。
やっぱりイイね!
内容が濃くて、全然古さを感じさせない。
映画版と違って様々なサブキャラクターがメインクラスで登場するのもイイ!
最後に関しては昔からイロイロと言われているので、ナウシカの判断がどうだったのかは非常に評価が難しいところだと思うが、やっぱりアレしかなったんだろうとも思う。
映画版では悪役として描かれているクシャナがコミックでは全然違う。これはファンが多くなるはずだと実感。映画しか見たことない人にぜひおススメ!

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