特命係長 只野仁 – 柳沢 きみお (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

特命係長只野仁 (1) (ぶんか社コミックス)
柳沢 きみお
ぶんか社

大手広告代理店・電王堂の窓際係長、只野仁。普段はうだつの上がらないダメ社員だが、実は彼には会長の命令のもと、社内外のトラブルを秘密裏に解決する「特命係長」というもう一つの顔があった。

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書評・レビュー・感想

高橋克典主演でドラマ化もされている「特命係長只野仁」であるが、ドラマも原作も見たことがなかったので、知人に勧められたこともあり、読んでみたら・・・・
これは完全に「官能小説」のコミック化である。
これがドラマ化されるのか・・・と思ったのが正直なところである。最近はマンガを原作としたドラマが多いとは知っていたが、ここまで来ているとは。たしかに日本のマンガはストーリー性や読み応えなどしっかりしたものが多く、原作として使いやすいのはわかるが・・・
内容は、はじめは面白さがあったが、あとは、非常にマンネリ。

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