最近、クラッチバッグが欲しい

【この記事の所要時間 : 約 2 分

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最近、雑誌などでよく特集が組まれているのが「クラッチバッグ」である。ボディバッグよりももっとコンパクトに利用したいというニーズやiPadなどのタブレットを持ち歩きたいというニーズから盛り上がっているみたい。セカンドバッグといえばバブルのダサいイメージだが、最近はオシャレなクラッチバッグがたくさん登場している。サイズや色もたくさんでていて結構好みのものも出てきた。
SHIPSが出している 二つ折りのクラッチバッグとか結構好みだ。
アローズやエディフィスなどからもオシャレなクラッチバッグが出ているので、店頭に行った際には気になってチェックしてしまう。いつか衝動買いしてしまいそうでちょっと怖い。
Wikipedia – クラッチバッグ

クラッチバッグ(clutch bag)とは、肩ひものついていない小型のハンドバッグのこと。セカンドバッグとも呼ぶ(“メインバッグ”たるトートバッグ、より大きいハンドバッグの中に入れて持ち運ぶ事もあるため)。
持ち手が付いていないので、抱え込んだり、握り込む様にして持つ(clutch)。アクセサリー的な意味も含めて、女性が持つことが多い。
1990年代から日本でビジネスマンがクラッチバッグを携行することが流行し、お笑いコンビ「アンタッチャブル」の山崎弘也はビジネスマンを表現する小道具としてセカンドバッグを携行している。

女性モノがやはり多いが、ZOZOTOWNのクラッチバック一覧などを見ていると楽しい。
ZOZOTOWN – クラッチバッグ一覧
財布に多いラウンドジップ型を大きくしたクラッチバッグも見たことがあるが、あれもなかなかいいが、デザインによってはダサいセカンドバッグになる・・・ので注意が必要。
売れ筋は、A4サイズ、iPadサイズ、さらにコンパクトなサイズだと思われる。

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