惡の華 – 押見 修造 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

惡の華(1) (少年マガジンKC)
惡の華

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押見 修造
講談社

ボードレールを愛する少年、春日高男。ある日、彼は、放課後の教室に落ちていた、大好きな佐伯奈々子の体操着を、思わず盗ってしまう。それを、嫌われ者の少女・仲村佐和に見られていたことが発覚!! 盗んだことをバラされたくない春日に、彼女が求めた“契約”とは‥‥!?

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書評・レビュー・感想

アマゾンのおススメに出ていたので、ジャケ買いしたが、失敗。変態に目覚める漫画らしいが・・・・いまいちピンとこない。1巻しか読んでないからか??
アマゾンのレビューなどをみると、好評価にしている人が結構いるが、んー理解できなかった。そっち方面の性癖がある人はビビッとくるのかもしれない。
一般的にはたぶん受けつけない人が多い作品かと思われる。
嫌われ者の少女がえらく魅力的に描かれている。ヒロインより魅力的な嫌われ者って・・・・。中二病の漫画としか思えなかった。

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