メジャーリーグで覚えた僕の英語勉強法 – 長谷川 滋利 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

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書評・レビュー・感想

オリックスからアナハイム・エンジェルスへ行った著者の英語勉強法。
別に文法がどうとかはまったくかいていない。
口語英語をどうするか?という問題解決のひとつの案。
ボールパーク(野球場)で使われる専門用語などの紹介もある。
セーフを、Not in time!といったり、
ライナー性のヒットは、line drive base-hit、
球拾いを、shagといったりする。
読み物としては面白い。
彼がどのようにして英語力をステップアップさせていったかわかる。
日常の生活、とくに大リーグでの生活を円滑にするために必要な
英語力ということで、listening の内容がほとんど。
writing等についてはない。
別に物書きじゃないので、stay focus していていいと思う。
(過去ブログからの転載シリーズ)

本エントリーは、過去に運営していたブログから転載したものであり、一部書き直しならびに追記をしてあります。

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