死のロードを前にして

【この記事の所要時間 : 約 1 分

Tはとりあえず3ゲーム差まで縮まったが、首位を確保して死のロードへ入ろうとしている。
たしかに、連敗+ひさしぶりのカード負け越し+中継ぎの失敗という悪いことが死のロードを前にして起こり、悪い予感をさせる。
しかし、しかしである。
中継ぎ、押え陣は藤川だけでない層の厚さが今年のTの持ち味である。
それほど気にすることはない。
打線もそうである。打線は水物とよくいったものである。
いいときもあれば、悪いときもある。
死のロードを前にして後ろを振りかえり、自分自身を見つめなおす機会をもらったと思えばいい。
岡田よ。落ち着け。時間はある。
杉山は良く投げた。次はあるぞ。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です