うほほいシネクラブ – 街場の映画論 – 内田 樹 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

「映画は、映画について語られることを欲望しているジャンルである」が持論の著者が、長年、書きためた映画評の中から自ら厳選。画期的な小津安二郎論10本を含む187本。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

書評・レビュー・感想

内田先生の映画論というか映画評。過去に書き貯めたものを本にしたようだ。
内田ファンにはイマイチなのかもしれない。たくさんの映画にについて少しづつレビューが載せられているが、数は少なくていいので深堀したものを読みたかったため、ちょっと期待とはずれた。
どんな映画(DVD)をみようかなあと悩んでいる人が次に借りるDVDの参考とかにならいいのではないだろうか?

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です