目からハム – 田丸 公美子 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

イタリア語通訳歴35年の著者が仕事やプライベートで遭遇した、さまざまな人たち、出来事の数々。今日もイタリアのあちこちで、個性たっぷり、一筋縄ではいかない男と女が繰り広げる人間模様。目から「うろこ」ならぬ「ハム」が落ちるエピソードが満載の、全55場のイタリア人間喜劇の開幕。

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書評・レビュー・感想

イタリア語通訳である著者のエッセイである。
イタリアに興味がある人、イタリア人について知りたい人にはいい本かもしれない。あと通訳を目指している人とかも。それ以外の人には、時間つぶしにはいいかもしれない。
まあさっと読めるのであっさりした本を読みたい時にいいと思う。

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