MacBookAirにParallels Desktop 7 を入れてWindowsを仮想化した

【この記事の所要時間 : 約 2 分

parallels_desktop7.gif
Parallels Desktop 7 Switch to Mac Edition

WindowsからMacに乗り換えたい。 でも、MacもWindowsも使いたい。Parallels Desktop 7 Switch to Mac Editionなら可能です。付属のUSBケーブルを使って、驚くほどかんたんな作業で、WindowsからMacに引っ越しできます。

MacBook Air を購入して、MacもWindowsも使いたいので、Windowsを仮想環境で利用できるものを今回利用した。それが、Parallels Desktop 7 である。さらに旧PCからMacBookAirに簡単に移行するために、Parallels Desktop 7 Switch to Mac Edition を購入した。
結論としては、Parallels Desktop 7 Switch to Mac Edition のParallesl USBケーブルとParallels Transporterを利用しての移行はうまくいかなかった。移行自体はうまくいくのだが、MacBookAirでの仮想環境がうまく立ち上がらない現象が発生し、サポートに問い合わせたり、ネット上でいろいろと調べたりしたが、うまくいかずに、ごくごく普通にParallels Desktop 7 を使って、Windows7 をクリーンインストールして、各種ソフトなどは別途インストールした。
なぜParallels Desktop 7 Switch to Mac Edition を使った移行がうまくいかなかったがわからないが、1回きりのことなので詳しく調べるのもめんどくさいので、あきらめた。相性の問題などいろいろとあるのかもしれない。ただ、BootcampよりもParallels Desktopの方が仮想環境のWindowsが早く動くというので、こっちにしたのだが、それは事実のようである。
Parallels Desktopは、WindowsおよびMacのアプリケーションを、Mac上で、再起動することなく高速、直感的、かつシームレスに実行できるようにする仮想化ソフトであり、Mac上でWindowsを動かしたい場合におすすめのソフトである。
楽天で最安値を探す!

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください