★★☆☆☆[映画] 十三人の刺客 (レビュー・感想・解説・ネタバレ)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

三池崇史監督によるアクション時代劇。江戸時代末期。老中・土井利位より明石藩主・松平斉韶暗殺の命を下された島田新左衛門は、甥の新六郎ら腕に覚えのある刺客を集め、300人を超える明石藩の軍勢に戦いを挑む。

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レビュー・感想・解説・ネタバレ

完全ネタばれなので、映画未視聴の方は、決して読まないように。

先日観た「桜田門外ノ変」が歴史的事実だとすれば、本作は創作である。よってけっこうありえないことが多く起こるが、そういうものも含めて楽しめるならいいかと思う。リアリティはない。13人で300人を全滅させるんだから・・・

有名俳優がたくさん出ていて、アクションがたくさんあり、R指定になるようなシーンも含まれているため一般受けはしそうな感じであると思う。映画通の人からみればどうなんだろうか?映画通ではないのでわからない。

まあ「あずみ」みたいな感じで見れれば楽しいんだと思う。


十三人の刺客

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