一眼レフを持って花見に行ってきた!

【この記事の所要時間 : 約 2 分


ちょうど桜がいい感じで咲いてきたので、花見をかねて、シグマの「30mm F1.4 EX DC/HSM」シグマの「10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM」を持って哲学道公園へ行ってきた。
最近は物撮りを経験したためか、マクロレンズに非常に興味があってほしいなあと思っていたが、上記2つのレンズを持っていって感じたことは、シグマの30mm F1.4の良さである。あらためて良いと感じた。もちろん、魚眼レンズも良かったが、場所と撮影対象を選ぶので扱いが難しいが、30mm F1.4は、いつでも気兼ねなく撮れる。
マクロレンズがないと撮れないと思っていたような写真は、そもそもそれほど撮りたいものではなかったことが撮影してみてわかった。なんだかとても気持ちがすっきりした。

こういう対象物をたくさんびっしり入れたい場合などは、やはり魚眼レンズが活躍する。これくらいの画角があるとさすがに狭さは感じない。
あと反省点としては、光の当たり具合によってホワイトバランスなどをもう少し考えながら撮ればよかったと思う。一部、露出がアンダー目になったり、オーバー目になったりばらつきがある。露出の安定が今後の課題。







デジタル一眼レフをはじめてみようと思う人は、以下のセットがオススメである。

canon_eos_kiss_x4_body.jpg sigma_30mm_f1.4.jpg
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