魚眼レンズを持って銀座へ

【この記事の所要時間 : 約 1 分

ginza_201103_01.jpg
魚眼レンズ(シグマ 10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM)を持って、銀座へ。和光がこんな感じ。屋外で普通に撮るとたいていこんな感じに。
ginza_201103_02.jpg
銀座8丁目のホテルコムズ銀座。
やはり和光と同じような構図になる。
ginza_201103_03.jpg
縦に変えるとちょっと面白いものになった。
縦はアリですな。
ginza_201103_04.jpg
魚眼といえば、やはり室内。
室内をとても広く写すことができる。
あの狭い「渡辺木版」がびよーんと所狭しと版画が飾ってある雰囲気に!奥行きを感じる画に。
ginza_201103_05.jpg
マクロも試してみた。
魚眼レンズでマクロ撮影すると背景がたっぷり入るのが、メリットでもあり、デメリットでもある。ファインダーをのぞけば、予期しない背景がどん!と写っていたりして・・・
魚眼レンズは面白い!
自分の中で魚眼ならコレ!という構図を早く見つけたい。
デジタル一眼レフをはじめてみようと思う人は、以下のセットがオススメである。

canon_eos_kiss_x4_body.jpg sigma_30mm_f1.4.jpg
メーカーページ
楽天で最安値を検索
メーカーページ
楽天で最安値を検索
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です