たのしい写真―よい子のための写真教室 – ホンマ タカシ (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 2 分

現代美術から広告まで幅広く活躍する写真家が、経験をもとに書き下ろした、はじめての写真論。

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書評・レビュー・感想

Wikipedia – ホンマタカシ

ホンマタカシ(ほんまたかし、1962年(48) は、日本の写真家。)
日本大学藝術学部写真学科在学中に、広告制作会社ライトパブリシティに入社。6年在籍。91年から92年にかけてロンドンに滞在し、ファッション・カルチャー誌『i-D』で活動する。帰国後は、雑誌、広告など幅広いジャンルで活躍中。
1998年「TOKYO SUBURBIA 東京郊外」で木村伊兵衛賞を受賞。2004年には敬愛する写真家、中平卓馬を追った映画「きわめてよいふうけい」を撮影。
2010年現在、アサヒカメラにおいて、「今日の写真」という時評を鼎談形式で連載している。
2010年4月、東京造形大学大学院に客員教授として着任。
2011年1月からは、自身初の美術館での巡回展が予定されている。

写真家・ホンマタカシ氏の著作である。撮影テクニックとは直接関係ない本であり、いわゆる写真論である。写真を撮るのに、ちょっと写真論でも読んでおこうと思い、購入。
要再読。
デジタル一眼レフをはじめてみようと思う人は、以下のセットがオススメである。

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