鎌倉の旅 – 高徳院(鎌倉大仏)

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Wikipedia – 高徳院

高徳院(こうとくいん)は、神奈川県鎌倉市長谷(はせ)にある浄土宗の寺院。一般には「鎌倉大仏」の通称で知られる。本尊は「鎌倉の大仏」「長谷の大仏」と称される阿弥陀如来像(国宝)。山号は大異山。詳しくは大異山高徳院清浄泉寺(しょうじょうせんじ)という。開基(創立者)と開山(初代住職)はともに不詳である。

押しも押されぬ鎌倉名物である鎌倉大仏。
鎌倉で唯一の国宝仏でもある。像高11m、台座を含めて13.35mという巨大な本尊。接合した痕が見える。有名な割に謎が多い大仏である。

イチョウと大仏。

夕方からライトアップが始まった。少しづつ空が暗くなっていくのと反対に少しづつ大仏が光で浮かび上がってくるように思われた。

横から。

下から。

反対方向から。

真っ暗な中でのライトアップ。


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