3Dを調べてたらおもしろい動画をみつけた。

【この記事の所要時間 : 約 2 分

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keiichimatsuda.com – Augmented (hyper)Reality: Augmented City

A film produced for my final year Masters in Architecture, part of a larger project about the social and architectural consequences of new media and augmented reality.
The architecture of the contemporary city is no longer simply about the physical space of buildings and landscape, more and more it is about the synthetic spaces created by the digital information that we collect, consume and organise; an immersive interface may become as much part of the world we inhabit as the buildings around us.

3Dについて興味があったので、調べていたら面白い動画を見つけた。それが、keiichi matsudaさんの「Augmented City 3D」である。彼は、フリーランスのデザイナーで、未来のテクノロジーについて研究しているらしい。
ARという新しい技術を使った未来テクノロジーが広まった世界を表現したコンセプトムービーとのことで、なんだか頭がおかしくなりそうな感じになっていた。現実でマトリックスみたいな感じ。

家電メーカーは3Dテレビを発売しているが、メガネが必要なのがネックらしい。ただ小さな画面だとメガネなしでも3Dにできるらしく、2011年2月26日発売予定の新型ゲーム機「Nintendo 3DS」は、メガネがいらない。3Dは、右目と左目でみた映像の違いを頭の中で自動的に合成して立体的に見せているので、3D用のメガネをかけると酔ったり、疲れたりする人がいるらしいが、メガネなしだとそれもないのかな。

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