蒸しタオルで目を温めて、目の疲れをとろう!

【この記事の所要時間 : 約 2 分

蒸しタオルを使うと酷使した目の疲れが取れる

パソコン利用などで酷使した目の疲れを取る、またはドライアイを改善させるには、蒸しタオルを使えばいいということが実証されたそうです。また、実際にどれだけの時間、どれくらいの温度の蒸しタオルを使えばいいのかということも明らかになりました。疲れ目やドライアイに悩まされている人には朗報かもしれません。

ということで、「40℃の蒸しタオルで毎日10分間目を温めておけばOK」ということらしく、実際やってみた。蒸しタオルは、目の疲れを取るだけでなく、心のリラックスという部分も多分にあるかと思う。蒸しタオルをはずしたあとすぐは、なんだか目のピントがあっていないようなぼーとした感じになるが、すぐになれてくる。定期的にやれば効果がありそう。
蒸しタオルは電子レンジで簡単につくれるが、蒸しタオルをつくるのがめんどくさいという人には、「めぐりズム蒸気でホットアイマスク」という商品がいいみたい。蒸気を含んだ約40℃の温熱でつけた瞬間から心地よい温かさがじ~んわりと広がり目元をやさしく包みこんでくれるとのこと。

目の疲れがとれる!  Dr.後藤のかんたん「温めストレッチ」
後藤英樹
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