IO・データ - HDE-U2.0J

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hde-u2.0.gif
以前からデータのバックアップ用に、IO-DATAのRHD2-U1.0Tを使っていた。

1.0TBモデルをRAID1(ミラーリング)で利用しようと思っている。

と言っていたように、1,0TBをミラーリングで利用していたので、実際の容量は500MBであった。その外付けハードディスクドライブがそろそろ容量不足になってきたので、RAIDでなくてもいいので、もう少し要領の大きいものを探しているとなかなかいいものをみつけた。
それが、縦置き、横置き両対応の外付けハードディスク – HDE-U2.0Jである。これは、RAIDではなく、容量が2.0TBなので、実質2.0TBほど使えるため、現在の4倍の容量までキャパシティが広がる。そこで、考えたのが、ミラーリングすべきデータと、しなくてもよいデータを区別し、ミラーリングが必要なものは、RHD2-U1.0Tにバックアップをとり、ミラーリングが必要ないものは、HDE-U2.0Jにバックアップすればいいということである。
それならば、RHD2-U1.0TとHDE-U2.0Jで、約2.5TBの容量を用途・種類に応じてバックアップできるので、現在のキャパシティが5倍に広がることになる。

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