ルーヴル美術館展へ行ってきた。

【この記事の所要時間 : 約 1 分

louvre00.gif
国立西洋美術館で開催されている「ルーヴル美術館展」へ行ってきた。17世紀ヨーロッパの絵画がたくさんあるというので楽しみにしていたが、当日は なんと雨。上野駅から国立西洋美術館へ歩いていくと、待ち時間100分という看板が・・・・
louvre01.jpg
フェルメールの「レースを編む女」やレンブラントの「縁なし帽を被り、金の鎖を付けた自画像」など見所たっぷりで非常に楽しかった。今回は音声ガイドを借りたが、なんとナレーションは「中尾彬」がやっていた。

フェルメール「レースを編む女」

レンブラント「縁なし帽を被り、金の鎖を付けた自画像」
個人的にはピエル・フランチェスコ・モーラの「弓を持つ東方の戦士(バルバリア海賊)」とルーベンスの「ユノに欺かれるイクシオン」が良かったように思う。
louvre02.jpg
louvre03.jpg

キリスト教シンボル事典 (文庫クセジュ)
ミシェル フイエ
白水社
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です