Gショックの電池交換をやってみた!

【この記事の所要時間 : 約 2 分

愛用していたG-SHOCKが電池切れだったため、「カシオ – 引取り電池交換サービス」で電池交換を行った。カシオにG-SHOCKを郵送してからだいたい1週間ほどで以下にような形で戻ってきた。
casio_repair1.jpg
修理作業報告書(納品書)と電池交換済みのG-SHOCKが入ったケースが分解性樹脂でつくられた袋に入れられていた。修理をしたのは、カシオテクノ株式会社。
casio_repair2.jpg
修理作業報告書は上記のような感じで、「電池交換完了しました(技術料には電池等の部品費用を含みます)」と作業内容の報告がされていた。
・技術料 – 1,500円
・防水検査料(10B-30B) – 1,500円
・リチウムデンチ – 0円
となっており、修理代金は税込で3,150円。
往復宅配料金が、1,260円なので、当初予定通り、合計4,410円。
casio_repair3.jpg
納品書には、流通受付日、お預かり日、完了日とあり、それぞれネットで申し込んだ日、郵送でG-SHOCKがカシオへ届いた日、電池交換が完了した日となっている模様。実際、カシオに届いたら1営業日程度で修理できるみたい。ネットでの申し込みから手元に戻ってくるまで、約10日だったので、これも予定通り。
G-SHOCKの電池交換で困っている人は参考に。
より詳しく知りたい方はこちらへ

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