アート・オブ・SQL – (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 2 分

アート・オブ・SQL ―パフォーマンスを引き出すSQLプログラミング手法
Stephane Faroult Peter Robson
オライリー・ジャパン

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書評・レビュー・感想

副題が、「パフォーマンスを引き出すSQLプログラミング手法」。
先日、知人が持っていたのをぱらぱら見せてもらった。
なんか読み応えがありそうな雰囲気がした。
―計画の策定
―パフォーマンスのためのデータベース設計戦争の実施
―効率的なデータベースアクセス戦術的な配置
―インデックス付け策略
―SQL文の考察地形物理的実装の理解9つの状況
―標準的なSQLパターンの理解戦略におけるバリエーション
―階層データの扱い弱みと強み
―困難な状況の理解と対処複数の戦線
―並列処理への取り組み戦力の集結
―大量データへの対処計略
―応答時間改善の試みスパイの利用
―パフォーマンスの監視

データベースのパフォーマンスを最大限に引き出す優れたSQLコードを解説。SQLの基本原理を基に、DBプログラミング現場で取得された戦術を身に付ける。

とても面白そう。
DB設計やDBのパフォーマンスチューニングを行う人によさそう。
見たところ、初心者向けではないので、SQLの基礎を勉強したい人向けではないかんじ。

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