銀河英雄伝説 回天篇 – 田中 芳樹 (書評・レビュー・感想)

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書評・レビュー・感想

衝撃の第八巻で、ぐったり。
不正規隊は、共和政府を樹立する。
共和政府の主席にはあの人が。そして司令官職にはあの人が就任する。
帝国では、ヴェスターラントの生き残りによる皇帝暗殺未遂が起こり、それによってラインハルトの心は大きくゆらぐことになるが、不幸中の幸いかそれが次の皇帝への展開を加速させることになる。
そして、新領土総督ロイエンタール謀反という2度目のウワサが流れる中、ラインハルトは、あえてかの地に向かうことになる。そして、次なる衝撃が!

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