街場の教育論 – 内田 樹 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 2 分

街場の教育論
内田 樹
ミシマ社

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書評・レビュー・感想

内田先生の新刊である「街場の教育論」が明日発売になる。
さっそく注文。アマゾンから届くのが楽しみだ。

「アメリカ論」「中国論」に続く「街場シリーズ」に、内田先生の本丸といもいえる「教育論」が遂に登場です。「学び」について誰も言ってくれなかった叡智がこの一冊に詰まっています。現場の先生、親御さん、文科省の方々など、教育にかかわる全ての人たちに読んでいただきたい本です。

という紹介がのっていたが、驚いたのが、「本書を事前にお読みになった方からの感想」という項目がアマゾン「街場の教育論」にでていたこと。そういうのがあることを知らなかった。

間違いなく今年、一番面白かった本です。
(D.N.さん)
内田先生の「祈り」の書か? 次に開かれたい人、必読。
(H.Y.さん)
「成熟は葛藤を通じて果たされる」。この一文が一番頭の中をかけめぐっています。
(S.Y.さん)
どうにも大変な思いをしていらっしゃる教育関係者のみなさまが読まれたら、きっと勇気づけられるのではないでしょうか。
(S.A.さん)

とのことらしい。
これからはこういう事前レビュー(宣伝)というのがはやるのかな?

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