銀河英雄伝説 飛翔篇 – 田中 芳樹 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

銀河英雄伝説 6 飛翔篇 (6) (創元SF文庫 た 1-6)
田中 芳樹
東京創元社

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書評・レビュー・感想

ついに、ラインハルトは銀河帝国皇帝となる。
しかしその直後に暗殺事件が勃発する。背後にはあの「地球教団」が。
そして「地球教団」の本拠地、地球へ大艦隊が送られる。その地球には調査のため潜入していたユリアンたちが。いったいどうなるのか!
平和になったかに見えた銀河が、再び動乱へと。
そのとき、ヤン・ウェンリーの元に黒服に身を包んだ男たちが・・・・
ヤン・ウェンリーは帝国軍の上級大将を人質にとり、ハイネセンを脱出するが・・・
いったん、ラインハルトの勝利で決着しかけた戦いは、カンタンには終わらないみたい。
どうなるんだろうか。楽しみだ!

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