べてらん

【この記事の所要時間 : 約 2 分

「チッチキチー!」
大木こだま・ひびきのこだま師匠は最近ヒットしているこの単語を舞台でしゃべる時には客層を見て判断しているらしい。
ナインティナインによって再び、脚光をあびることになった「チッチキチー!」。
これによって芸人としての悩みも増えているとのこと。
客層が50〜70歳がほとんどで、そこに少数の若者がいるという場合が一番やりにくいそう。
しかし、「チッチキチー!」で脚光をあびるようになり、べてらんの漫才を東京でも見れる機会が増えたことは喜ばしい。
ひびき師匠と同門の中田カウス・ボタンやこの大木こだま・ひびきなどのべてらん漫才は東京にいると見る機会がほんとに減少する。
しかし、その機会が増えたことで、若手にはない漫才としての本領を堪能できることになり、うれしい誤算。
このクラスの漫才師(若手ではなく)が東京へもっとでてきてくれへんかな〜という思いがある。テレビより舞台という漫才師ではあるが、東京へどんどん出てきてほしい。

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