ヒカルの碁 – ほった ゆみ、小畑 健、 梅沢 由香里(書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分


ヒカルの碁ヒカルの碁 (1)

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

書評・レビュー・感想

囲碁なんて興味もなければ、やってる人も知らない。
そんな状況だった。
仕事の関係でちょっと囲碁に興味を持ち、なんでも「ヒカルの碁」っていうので子供の囲碁界も盛んになった。なんてことを知る。
ものは試しにと「ヒカルの碁」を読んでみる。
なかなか面白い。
ぐいぐい引き込まれた。
結局、全23巻をBOOKOFFで買ってしまった。
囲碁のルールなんて知らなくても、ぜんぜん面白い。
全23巻読んでも、ルールはわからないけどね。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です