23区大逆転 – 池田 利道 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

都心の圧勝はいつまで続くのか。コスパの良さが評価され始めた台東区・江東区や、伸び代の大きさを武器に巻き返しを狙う足立区・北区など、ここにきてこれまでの「序列」が大きく変わりつつある。ベストセラー『23区格差』の著者が、最新のデータから格差逆転の予兆を鮮やかに読み解いた力作。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

書評・レビュー・感想

「23区格差」の著者の続編である。
面白い。著者のデータの使い方、読み取り方はなるほどなあと思わされた。
23区というのは本当にそれぞれ特色があり、違いが大きいなあと実感。

新陳代謝と地殻変動というがポイントのようだ。

やはりこれからも23区はまだまだ発展していくのは間違いなさそうだ。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください