衛府の七忍 – 山口 貴由 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

時は戦国の終わり――
圧倒的な武力により、乱世を制した治国平天下大君・徳川家康。
だが、その意に従わぬ『まつろわぬ民』たちがいた。
彼らを滅するため、家康は無数の怪人・魔人を解き放つ。
その前に立ちはだかり、『まつろわぬ民』を守護する七つの影。
地を駆け、天を貫く超常の刃、それが怨身忍者だ!!
『シグルイ』の山口貴由が、あらたな発想で送る超絶忍者活劇、ここに誕生!!

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書評・レビュー・感想

ん~歴史物なんだけど、設定がチープというか、ちょっと個人的に好みじゃない。
続刊があるみたいだけど、1巻でお腹一杯だった。。。

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